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スマホアプリのオススメゲーム10選【2019~2020年 年末年始版】

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スマホアプリのオススメゲーム10選【2019~2020年 年末年始版】

年末年始でおすすめしたいスマホアプリのゲームをまとめました!
年越しに向けてなにかゲームがやりたい…どのゲームがおすすめなのか知りたい!という人は参考にして下さい。

※こちらのランキングは売上ランキングや広告量などではなく、実際に触れてみて面白い!と思った物をまとめています。
早速ですがタイトルの発表です。

選定の基準

タイトル選定の基準は、『年末年始におすすめしたいゲーム』になります。傾向としては、以下の傾向があります。

  • 短時間から楽しめる
  • 年末年始のイベントが熱い
  • ユーザーの活気が盛ん

※全てが該当するのではなく、傾向で見ています。

  • identityⅤ
  • Shadowverse
  • モンスターファーム
  • ポケモンGO
  • FF5
  • サマナーズウォー
  • FGO
  • モンスト
  • パズドラ

ノミネートされたタイトルのおすすめポイントを紹介していきます!

identityⅤ

独特の世界観で行われる「鬼ごっこ」です。

別ハードでホラーゲームとして大人気のDead by Daylightのスマホ版とも呼べるアプリであり、大きな違いとしてはリアルな表現か、デフォルメされた表現かの違いが大きいです。

デフォルメされたとはいえ、鬼に追いかけられる恐怖は相変わらずで、プレイヤー同士の駆け引きの面白さも本家に劣りません。

個性豊かな特技を持ったキャラクターたちが、鬼の手から逃れ脱出する。ゲームの基本は全く同じですが、キャラクター毎の背景シナリオが面白いです。

逃げる役の「サバイバー」は生前悪人が多く、鬼役の「ハンター」は、被害者に当たるキャラが多く、登場人物の物語を追うだけでも楽しめます。

単純なアクションゲームではなく、鬼は、誰を追いかけるか、暗号機を止めるかプレイヤーを縛るか、助けに来た人を強力なスキルをいつ使うかなど、短時間に多くの駆け引きが存在します。

対戦相手がコンピュータではなく、人間同士の対戦のため、本当に怖いです…。

Shadowverse

和製のカードゲームは多く存在しますが、スマホカードゲームとして名前が上がり、定期的に大きな大会も開かれています。

ゲームバランスに対する意見や、リーダーの強弱などはありますが、低投資(ある程度遊べば無課金でも十分)で長く遊べる点が魅力です。

ゲームリリースから3年以上経過していますが、電子カードゲームとしてとっつきやすいタイトルです。

絵が可愛い・デッキの構築が楽しい・対戦相手との駆け引きが楽しい!など、カードゲーマーにとって重要な要素を多く満たしています。

欠点としては、中盤以降のカードで強力なものが多く、ドローで引いてくるカードで大きく左右される場面が多いです。発売からカードが増え、様々なコンボが登場しています。

ローテーション環境はもちろん、アンリミテッド環境でも非常に面白いデッキが多く、久々にプレイしてみると新たな魅力に引き込まれていきます。

モンスターファーム

1999年に発売された、プレイステーションのゲームの移植です。

「そんな古いゲーム面白いの?」との心配もあるかもしれませんが、心配ご無用。何年でも遊べてしまう名作ゲームの一つです。

やることはシンプルで、モンスターを育成してバトル!と、よく聞く内容かもしれません。大きなポイントとしては、モンスターの召喚方法が音楽CDなどから召喚することです。

リメイク版では、CDのタイトルと、アーティスト名から召喚することが可能となっており、CDを入れ替えて召喚するわけではありませんが、召喚時のワクワク感は薄れることがありません。

最新の曲でも、認識してくれる場合があり、「この曲(CD)」はどんなモンスターが生まれるかな… と最強のモンスターを探すのが面白いです。

ポケモンGO

リリース当初から話題に事欠かないポケモンGOですが、年末年始におすすめのアプリです。

毎年年末年始はイベントがあり、ゲーム的な盛り上がりがあります。

何よりも重要なのは、お正月には親戚の家へのご挨拶やイベントなど多くの行事があり、「お寺」を筆頭に日本の名所を訪れる可能性が高いです。

長時間の待ち時間などもあるので、ただ待つだけよりは、一緒にポケモンをゲットしたり、ジムバトルを楽しむのもおすすめします。

混雑する場所では他の人に迷惑になる恐れがあります。人と接触する可能性のある場所でのプレイは控えましょう。

FINAL FANTASYⅤ

スーパーファミコン時代のソフトFINAL FANTASYの移植です。

え!?と思われるかもしれませんが、ソフトのゲームバランスが優れており、20年以上の年月が過ぎても面白いタイトルです。

ジョブシステムが奥深く、アビリティの組み合わせによっては、低レベルでクリアや装備が揃っていなくてもクリアなどいろんな攻略方法が存在しています。

他にも、全てのジョブをマスターするや、青魔法をすべて覚える、アイテムをコンプリートするなどのやりこみ要素も多く、遊ぼう!と思うとまとまった時間が欲しくなります。

長時間の車移動や新幹線などの移動中、Wi-Fiや電波が微妙な環境では活躍するタイトルです。

サマナーズウォー

熟練プレイヤーにとっては「生活の一部」となっている人も多いです。そういったプレイヤーの人にとっては今更ですが、年末年始も変わらずプレイしたいタイトルになります。

カイロスでのルーン回収、レイドバトルで必要なモンスター育成、ヒーローダンジョン攻略、試練のタワーなど、普段からやることが多く、己の腕を磨く上で終わりのないゲームなので、年末年始も油断せず日常をおくりたいところです。

じっくり画面を見れなくても、ルーン周回でポチポチボタンを押すことは出来ると思うのでスキマ時間にでもしっかり手持ちのキャラクターを強化したい所です。

Fate Grand Order

アニメも大好評放送中です。ゲームの方もストアでの常連となっており、新章の「アトランティス」も大いに盛り上がっています。シナリオの面白さに惹かれて遊ぶ人も多いですが、ゲーム性での面白さは慣れが必要です。シナリオを進め、キャラを育成し、スキルレベルを強化する。ココまでは他のRPGなどと大きくは違いませんが、育成にかかる時間がとんでもなくかかります。

一部の人権と呼ばれるキャラクターも、ただ入手するだけではなく、しっかりと育成し、システムを理解することで、ものすごく時間のかかる育成を大幅に時間短縮できるようになり、その段階まですすめるとゲームシステムの奥深さが理解できてきます。

キャラクターの演出や顔の好みなども魅力の一つですが、数々のプレイヤーが生み出す「迷言」に耳を傾けるのも面白さの一つです。

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